シーフAFげとー
 家に帰るなり即ログイン。コッファーを見回って、小部屋に入ると、昨日の外人さんが。最近、AF狙いが多くて、全然コッファーを開けられない、とボヤいてました。
 この方、他のシーフ達と違って、AF希望者にちゃんと譲ってくれるんですよね。立派だ。しばらく顔文字やら、宗教やら(私がOh! My buddha!って言ったことが発端)で雑談して盛り上がる。半角英数だけでも、(;-_-)とかって書けるんですよね。
 外人さんが、巡回してくるとのことで、小部屋で待機。別の外人シーフがわたしの装備をじっと見つめ、「いい装備だな!」とtell。あちらの人たちは無駄に気さくだね。ちなみに、シ55/忍27で、ボーンナイフ+1を二刀流、皇帝羽虫、クジャクの護符、スナイパーリング2個、ライフベルト、リーピングブーツという、高額装備を纏ってました。さっき、雑談の時に装備してみせたまんまだったんですねぃ。
 「どうやってそんなに揃えたんだい?」「メインのレベルはいくつ?」などとこれまた雑談をしているうちに、小部屋にコッファーPOP。ついにシーフAF脚を入手。外人シーフ二人にお礼を言って、オズトロヤ城を後にしました。

 その後は時間が遅かったこともあって、水銀とって毒薬作ったり、ダボイでオーク殴ったり。てけとーにチャットしながら稼いでました。LSに56の人が数人居たので、そっちにシーフで混ぜてもらえばよかったな。もうすぐ56。AFも取った。しばらくシーフで遊ぼう。
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by REDist | 2004-06-16 10:11 | FF11
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